ビデオ・ポストプロダクション

INTERTITULAでは、映像に字幕・クローズドキャプションを入れるサービスを提供しています:

  • 映像への焼き付け字幕
  • 新しい字幕を付けたDVD / Blu-rayのオーサリング(リオーサリング)

オープンな字幕とは、あらかじめ記録された字幕のことで、画像に直接組み込まれています。クローズドキャプションとは異なり、オン/オフを選択できません。

字幕を焼き付けた映像の特徴は、非常に汎用性が高いことです。
字幕をカスタマイズすることが可能です(フォント、色、サイズ、画面上の位置など)。
さまざまなフォーマットに変換することができます。
圧縮してサイズを縮小し、インターネット上で簡単に使用できます(アップロードや送信など)。

Rufus Frame Editor3.0®は、さまざまな字幕(SRT、STL / EBU、PAC、FEP、XMLなど)やビデオフォーマット(VOB、MP4、MOVなど)のインポートやエクスポートを簡単に行える、最先端のソフトウェアです。

DVDやBlu-rayは主に映画のために設計された光ディスク保存フォーマットです。容量が大きく、オーディオ/ビデオの品質も優れています。また、最大32種類の字幕を付けることができ、それぞれのオン/オフを選択することができます。ただし、そうした特性のためインターネット上での使用には適していません。